ドコモ光のプロバイダ21社を比較【おすすめのプロバイダは?】

ドコモ光のプロバイダ23社を比較-おすすめのプロバイダは?

当サイトはアフィリエイトリンクを使用しております。アフィリエイトによる収益は、当サイトを運営するための費用に充てられています。 また、コンテンツの内容やランキング比較結果などに、広告の内容が影響することは一切ございません。中立な立場でユーザー様に納得いただける情報を提供します。

ドコモnet・ぷらら・OCN(タイプB)は、2023年6月30日で新規受付が終了します。

ドコモ光は、プロバイダ21社の中から好きなプロバイダを選択できる光回線です。

通信速度の速いプロバイダや、月額料金の安いプロバイダを自身で選べることは、大きなメリットと言えるでしょう。

その一方で、21社という選択肢の多さから、どのプロバイダを選ぶか迷ってしまう方もいると思います。

そこで本記事では、ドコモ光のプロバイダ21社を「通信速度・料金・オプションサービス」で徹底比較し、おすすめのプロバイダ3社を選びました。

第1位GMOとくとくBB
第2位BBエキサイト
第3位ドコモnet
※6月30日で受付終了

上記の3社を選んだ理由について本記事で解説していきます。ドコモ光のプロバイダ選びにお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

記事後半では、キャッシュバックキャンペーンを実施している窓口をご紹介しています。
→「プロバイダが決まった方におすすめの代理店

ネットのいろは編集部の写真

AUTHOR

ネットのいろは編集部

AUTHOR

ネットのいろは編集部

インターネット関連の情報をお届けする「ネットのいろは」の編集部です。光回線、モバイルルーターやスマホなどの情報を網羅的に発信しています。

もくじ

プロバイダとは

→「ドコモ光のプロバイダ選び-5つのポイント」から読む

光回線の場合、回線設備を提供している「回線事業者」と、その回線をインターネットに接続する「プロバイダ」が揃うことでインターネットが利用できます。

プロバイダの解説図
プロバイダの役割

最近は回線事業者とプロバイダがセットになっている光回線サービスが多いのですが、ドコモ光の場合は自身でプロバイダを選択します。

選択するプロバイダによって料金や通信速度、オプションサービスが異なるため、ドコモ光の利用にあたってプロバイダ選択はとても重要です。

プロバイダによる違い

ドコモ光のプロバイダ - ドコモ光 - NTTドコモ
引用元:ドコモ光公式

一番大きな違いは通信速度です。

プロバイダによって設備の充実度や利用者数が違うことで、通信速度に差が出ます。

通信速度は、インターネットを快適に利用する上で特に重要な要素なので、プロバイダ選びの際は注意して見ていきましょう。

他にも、プロバイダによって月額料金やオプションサービスの内容が異なります。

プロバイダによる主な違い
  • 通信速度
  • 月額料金
  • オプションサービス

当然ですが「通信速度が速く、月額料金が安く、オプションサービスが充実している」プロバイダがあれば一番いいですよね。

「そんなプロバイダがあるのか」と思うかもしれませんが、ポイントを抑えて比較すれば見つけるのは難しいことではありません。

ドコモ光のプロバイダ選び-5つのポイント

ドコモ光のプロバイダ選びのポイントは下記の5つです。

ドコモ光のプロバイダ選び「5つのポイント」
  1. 月額料金が安いタイプAのプロバイダを選ぶ
  2. 通信速度が速いプロバイダを選ぶ
  3. IPv6に対応したプロバイダを選ぶ
  4. レンタルルーターの性能を比較する
  5. セキュリティソフトの無料期間を比較する

この5つのポイントを基準にして21社を比較することで、選ぶべきプロバイダがわかります。

そして実際に比較した結果が以下のとおりです。

第1位GMOとくとくBB
第2位BBエキサイト
第3位ドコモnet
※6月30日で受付終了

早速この3社がおすすめのプロバイダに選ばれた理由を見ていきましょう。

月額料金が安いタイプAのプロバイダを選ぶ

ドコモ光には、タイプAとタイプBという2つのプランがあり、それぞれ選択できるプロバイダと月額料金が異なります。

※月額料金は、プロバイダの利用料金も含まれた金額です。

プラン(1ギガ)月額料金
タイプA戸建て5,720円
マンション4,400円
タイプB戸建て5,940円
マンション4,620円
※2年定期契約の料金

戸建て、マンションともにタイプAの方が220円安いですね。

「料金が高いほうが通信速度が速いのでは」と考える方が多いのですが、料金と通信速度は関係ありません。

高い料金を払ってタイプBを選択する理由は特にないので、タイプAのプロバイダから選んでいきましょう。

タイプAのプロバイダ

ドコモnet plala GMOとくとくBB andline @nifty SIS(スピーディア) ic-net hi-ho BB.excite BIGLOBE Tigers-net.com エディオンネット シナプス 楽天ブロードバンド DTI @ネスク TikiTiki

タイプBのプロバイダ

OCN @T com ASAHIネット TNC @ちゃんぷるネット WAKWAK

通信速度が速いプロバイダを選ぶ

上でも触れましたが、プロバイダによって通信速度に差が出てきます。

同じ回線事業者を使っているとしてもプロバイダーによって速度に差はでます。プロバイダーを利用している人数や、設備によって速度が変わります。

インターネットサービスプロバイダー(ISP)とは」NTT communications

インターネットを快適に利用するためには、通信速度の速いプロバイダを選ぶことが重要です。ただ、比較しようにも設備や利用者数の詳細を知ることはできません。

そこで、通信速度の判断基準として役に立つのが、ドコモ光の利用者が測定した「通信速度の平均値」です。

通信速度の味方
[通信速度]の目安

プロバイダごとの通信速度(下り速度順)

プロバイダ(タイプA)下り速度
(Mbps)
上り速度
(Mbps)
Ping値
(ms)
ドコモnet366.17329.9918.17
BBエキサイト304.36271.720.94
GMOとくとくBB294.92284.0720.21
エディオン293.11223.3924.75
シナプス282.03276.635.26
ぷらら280.85227.720.94
BIGLOBE276.6237.318.44
TikiTiki265.04243.1131.44
Tigers-net254.33227.5422.01
ネスク239.16246.1916.33
@nifty234.62263.4115.76
andline221.68218.0319.67
DTI218.55234.2516.35
楽天ブロードバンド177.69172.3926.09
ic-net175.41182.9325.48
SIS135.67271.9130.98
hi-ho123.77198.1357.81
OCN(7/1~受付)
※本記事で推奨している数値を超えたものに色を付けています。

多くの人にとって重要なのは動画視聴やサイト閲覧に必要な「下り速度」の数値ですが、ビデオ通話やオンラインゲームをする際には上り速度やPing値も重要になってきます。

そのため、幅広い用途でインターネット快適に利用したい方は、すべての数値が高いプロバイダを選択しましょう。

通信速度が速いプロバイダ

ドコモnet BB.excite GMOとくとくBB BIGLOBE ぷらら @nifty

IPv6に対応したプロバイダを選ぶ

ドコモ光はIPv6通信という高速通信が可能な通信方式を採用しており、夜間や休日など利用者の多い時間帯でも快適な通信が可能です。

そのIPv6通信には「IPoE IPv6通信」と「IPoE IPv4 over IPv6通信」の2種類があり、どちらを採用しているかはプロバイダによって異なります。

IPoE IPv6通信

IPoE方式を使用してIPv6通信を行うため、IPv6インターネットへの接続が高速になります。

IPv4インターネットへの接続は従来と変わりません。

ドコモ光 IPoE IPv6通信の図
引用元:ドコモ光

IPv4 over IPv6通信

IPoE方式を使用してIPv4・IPv6インターネットに接続する方法で、IPv6だけでなくIPv4インターネットへの接続も高速になります。

ドコモ光 IPoE IPv4 over IPv6通信の図
引用元:ドコモ光

ここで大切なのは「IPv4 over IPv6通信」を採用しているプロバイダを選択することです。

IPv4 over IPv6通信を使うことで、IPv6に対応したサイト、IPv6に対応していないサイトのどちらも快適に利用することができます。

IPv6に対応していないサイト
  • Yahoo!Japan
  • Twitter
  • Amazon
  • 楽天市場
IPv6に対応しているサイト
  • Google
  • YouTube
  • Wikipedia
  • Instagram
プロバイダ(タイプA)IPv6
ドコモnetIPv4 over IPv6
BBエキサイトIPv4 over IPv6
GMOとくとくBBIPv4 over IPv6
BIGLOBEIPv4 over IPv6
plalaIPv4 over IPv6
andlineIPv4 over IPv6
TikiTikiIPv4 over IPv6
エディオンネットIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
DTIIPv4 over IPv6
Tigers-net.comIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
SIS(スピーディア)IPv4 over IPv6
@niftyIPv4 over IPv6
シナプスIPoE IPv6通信
※申し込みが必要
@ネスクIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
楽天ブロードバンドIPoE IPv6通信
※申し込みが必要
ic-netIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
hi-hoIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
OCN(7/1~受付)IPv4 over IPv6
「ドコモ光 1ギガ」対応プロバイダのIPv6対応状況を参照

IPv6を利用するために、別途申し込みが必要なプロバイダもあります。

レンタルルーターの性能を比較する

独自に無線LANルーターの無料レンタルサービスを行っているプロバイダがあります。

自身でルーターを準備する場合、5,000円から20,000円程度で購入する必要があるので、無料でレンタルできるのはありがたいですね。

ドコモ光の最大通信速度1Gbps(=1000Mbps)を上回る性能のルーターが望ましいので、レンタルを考えているのであれば、下の表でプロバイダが提供するルーターの性能を確認しておきましょう。

プロバイダ(タイプA)レンタルルーター
ドコモnetレンタルなし
BBエキサイト最大866Mbps
GMOとくとくBB最大1733Mbps
BIGLOBEスペック不明
plala最大867Mbps
andlineスペック不明
TikiTikiレンタルなし
エディオンネットレンタルなし
DTIレンタルなし
Tigers-net.com最大866Mbps
SIS(スピーディア)スペック不明
@nifty最大1201Mbps
シナプスレンタルなし
@ネスクレンタルなし
楽天ブロードバンドレンタルなし
ic-net最大1300Mbps
hi-ho最大867Mbps
OCN(7/1~受付)スペック不明
※契約期間中は無料でレンタルできます。
「ドコモ光 1ギガ」対応プロバイダ一覧を参照
レンタルルーターの性能が高いプロバイダ

ic-net GMOとくとくBB plala @nifty

セキュリティソフトの無料期間を比較

パソコンやスマホ内の個人情報を守るために、セキュリティソフトの利用は必要不可欠ですが、それだけで月に数百円かかってしまうことも。継続して払い続けることを考えると、負担額は馬鹿にできません。

ただ、ドコモ光であればセキュリティソフトを無料で利用できるプロバイダが多いので、その分の費用を抑えることができます。

プロバイダ(タイプA)セキュリティソフト
ドコモnet12ヶ月無料
BBエキサイト36ヶ月無料
GMOとくとくBB12ヶ月無料
BIGLOBE12ヶ月無料
plala24ヶ月無料
andline12ヶ月無料
TikiTiki有料
エディオンネット有料
DTIなし
Tigers-net.com契約期間中無料
SIS(スピーディア)契約期間中無料
@nifty12ヶ月無料
シナプス12ヶ月無料
ic-net契約期間中無料
楽天ブロードバンド12ヶ月無料
@ネスク有料
hi-ho12ヶ月無料
OCN(7/1~受付)12ヶ月無料
「ドコモ光 1ギガ」対応プロバイダ一覧を参照

無料期間はプロバイダによって異なるので、少なくても「ドコモ光の契約期間2年」は無料になるプロバイダを選択しましょう。

セキュリティソフトの無料期間が長いプロバイダ

ic-net BB.excite plala Tigers-net.com SIS(スピーディア)

おすすめのプロバイダを紹介

5つのポイントに分けてドコモ光のプロバイダを比較してきました。

ドコモ光のプロバイダ比較「5つのポイント」
  • 月額料金が安い「タイプA」のプロバイダを選ぶ
  • 通信速度が速いプロバイダを選ぶ
  • 「IPoE IPv4 over IPv6」対応のプロバイダを選ぶ
  • レンタルルーターの性能が高いプロバイダを選ぶ
  • セキュリティソフトの無料期間が長いプロバイダを選ぶ

項目ごとに気になるプロバイダがあったのではないでしょうか。

ここではその結果を踏まえて、3位までのランキング形式でプロバイダをご紹介していきます。

第1位:GMOとくとくBB

GMOとくとくBB ロゴ
GMOとくとくBB
月額料金戸建て:5,720円
マンション:4,400円
通信速度下り:294.92Mbps
上り:284.07Mbps
Ping:20.21ms
IPv6IPoE IPv4 over IPv6
レンタルルーター最大1733Mbps
セキュリティソフト12ヶ月無料

21社の中で、総合的に最も優れていたのが「GMOとくとくBB」です。

通信速度はすべての項目で優れているため、インターネットを快適に利用できます。これにはプロバイダの設備だけでなく、高スペックのルーターを無料でレンタルできることも影響してそうですね。

加えてセキュリティソフトを12ヶ月無料で利用できるなど、光回線の利用を始めるにあたって自身で準備するものが少ないのもうれしいポイントです。

非常に人気のプロバイダなので、これからドコモ光を検討する方はまずGMOとくとくBBを検討してみてください。

プロバイダが決まった方におすすめの代理店

第2位:BBエキサイト

BB.excite ロゴ
BBエキサイト
月額料金戸建て:5,720円
マンション:4,400円
通信速度下り:319.7Mbps
上り:271.4Mbps
Ping:47.06ms
IPv6IPoE IPv4 over IPv6
レンタルルーター最大866Mbps
セキュリティソフト36ヶ月無料

「BB.excite」は、通信速度が21社中3位のプロバイダです。

プロバイダ歴は20年と長いため、サービスの信頼性は充分にあると思います。

レンタルルーターの性能は1Gbps未満ですが、通信速度の数値は優秀なのであまり心配する必要はないでしょう。どうしても気になる方は自身でルーターを準備してください。

プロバイダが決まった方におすすめの代理店

第3位:ドコモnet

ドコモnet ロゴ
ドコモnet
月額料金戸建て:5,720円
マンション:4,400円
通信速度(下り)366.17Mbps
IPv6IPoE IPv4 over IPv6
レンタルルーターなし
セキュリティソフト12ヶ月無料

ドコモnetは、2023年6月30日をもって新規受付を終了します。

「ドコモnet」は、NTTドコモが提供するプロバイダです。

ルーターのレンタルはなし、セキュリティソフトの無料期間は12ヶ月でやや短めと、ic-netやBB.exciteと比べると若干見劣りしそうですが、提供元としての信頼性や通信の安定性ではトップクラスだと思います。

ドコモ光 × ドコモnetの夜の時間帯の1ヶ月ごとの平均ダウンロード速度推移
ドコモ光 × ドコモnetの夜の時間帯の1ヶ月ごとの平均ダウンロード速度推移
引用元:みんそく

平均速度の推移を見てみても、ここ2年間は大幅に下がるようなこともなく安定しています。

「信頼できるプロバイダで高品質の通信サービスが利用したい」という方におすすめです。

ドコモ光のおすすめ申し込み窓口は「NNコミュニケーションズ」

申し込み窓口はドコモ光の公式や代理店、プロバイダごとの窓口がありますが、おすすめは代理店からの申込みです。

代理店から申し込みをすることで、どのプロバイダを選択してもキャッシュバックキャンペーンが適用されます。

また、ルーターレンタルやセキュリティソフトなどのプロバイダ独自の特典も併用できます。

NNコミュニケーションズ

ドコモ光

※引用元:NNコミュニケーションズ

ドコモ光を販売代理店のNNコミュニケーションズから申し込むことで、現金20,000円のキャッシュバックが適用されます。

受け取り期間は開通後最短1ヶ月と短く、申請方法も電話で口座を伝えるだけなので、簡単にキャッシュバックを受け取ることができます。

ドコモ光の申し込み窓口の中には、キャッシュバックをもらうためにオプション加入が必要だったり、申請手続きが面倒な窓口もあります。

そういったことが煩わしいと感じる方はNNコミュニケーションズから申し込みをしましょう。

キャンペーン適用条件
  • 「ドコモ光」を新規/転用/事業者変更で申し込むこと。
  • 「ドコモ光」と対となるNTTドコモの携帯電話回線(ペア回線)を利用していること。
  • キャッシュバック特典の振込時点でドコモ光を継続して利用していること。

プロバイダ独自のキャッシュバックもある

プロバイダによって独自のキャンペーンを実施している場合があります。

プロバイダ
(タイプA)
キャッシュバックその他特典
GMOとくとくBB
キャンペーンサイト
35,000円キャッシュバック最大15,000円の解約金負担
@nifty
キャンペーンサイト
35,000円キャッシュバック
dポイント2,000円還元
なし

代理店のキャッシュバック特典との併用はできません。

ドコモ光のプロバイダは、特典が豊富な「GMOとくとくBB」からの申し込みがおすすめです。

35,000円のキャッシュバックも高額なうえに、乗り換えにかかる解約金も最大15,000円まで負担してくれます。キャッシュバック額は合計60,000円となり、約1年間無料でドコモ光を利用できるほどの金額を受け取れます。

ただ、キャッシュバックを受け取るには手続きが必要になるため注意が必要です。以下の「キャッシュバックを受け取る流れ」を参考にして頂くことで確実にキャッシュバックが受け取れますよ。

キャッシュバックを受け取る流れ
STEP
ドコモ光が開通してから4か月後にメールが届く

GMOとくとくBBの基本メール(ドコモ光申込時に設定)宛てに、キャッシュバックの受け取りに関するメールが届きます。

STEP
ドコモ光が開通してから4・5か月後に手続きを行う

メールが届いた翌月末日までに手続きを済ませましょう。もし手続きを忘れてしまうとキャッシュバックが受け取れなくなってしまうため、カレンダーやリマインダーに残しておくのがおすすめです。

STEP
手続きを行った翌月末日にキャッシュバックが振り込まれる

キャッシュバックは手続きを行った翌月末日に振り込まれます。例えば4月に手続きしたら5月末日にキャッシュバックが振り込まれます。

ドコモ光のプロバイダ(タイプA)一覧

スクロールできます
プロバイダ
(タイプA)
通信速度
(下り)
IPv6レンタル
ルーター
セキュリティ
ソフト
ic-net360.82MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
最大1300Mbps契約期間中無料
ドコモnet322.32MbpsIPv4 over IPv6レンタルなし12ヶ月無料
BB.excite319.7MbpsIPv4 over IPv6最大866Mbps36ヶ月無料
GMOとくとくBB291.4MbpsIPv4 over IPv6最大1733Mbps12ヶ月無料
BIGLOBE282.33MbpsIPv4 over IPv6スペック不明12ヶ月無料
plala270.92MbpsIPv4 over IPv61000Mbps24ヶ月無料
andline265.0MbpsIPv4 over IPv6スペック不明12ヶ月無料
TikiTiki253.09MbpsIPv4 over IPv6レンタルなし有料
エディオンネット251.33MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
レンタルなし有料
DTI250.97MbpsIPv4 over IPv6レンタルなしなし
Tigers-net.com235.87MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
最大866Mbps契約期間中無料
SIS(スピーディア)229.07MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
スペック不明契約期間中無料
@nifty211.21MbpsIPv4 over IPv6最大1201Mbps12ヶ月無料
シナプス197.73MbpsIPoE IPv6通信
※申し込みが必要
レンタルなし12月無料
楽天ブロードバンド171.46MbpsIPoE IPv6通信
※申し込みが必要
レンタルなし12ヶ月無料
@ネスク122.66MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
レンタルなし有料
hi-ho95.8MbpsIPv4 over IPv6
※申し込みが必要
最大867Mbps12ヶ月無料
OCN(7/1~受付)IPv4 over IPv6スペック不明12ヶ月無料

まとめ

本記事では、ドコモ光のプロバイダの選び方について解説してきました。

少し説明が長くなってしまいましたが、プロバイダ比較の5つのポイントだけでもしっかり押さえておきましょう。

また、ドコモ光は「プロバイダの変更」が可能です。もし選択したプロバイダのサービスが今ひとつだった場合は、ドコモ光に問い合わせてみてください。

ドコモ光のプロバイダ比較「5つのポイント」
  • 月額料金が安い「タイプA」のプロバイダを選ぶ
  • 通信速度が速いプロバイダを選ぶ
  • 「IPoE IPv4 over IPv6」対応のプロバイダを選ぶ
  • レンタルルーターの性能が高いプロバイダを選ぶ
  • セキュリティソフトの無料期間が長いプロバイダを選ぶ
ペンギン

ピッタリなネット回線が見つかる!

回線診断
ペンギン ペンギン

ピッタリなネット回線が見つかる!

回線診断
目次
トップへ
もくじ