1. ホーム
  2. 光回線
  3. ドコモ光
  4. ドコモ光をマンションで利用するには?気になる速度や料金・工事について紹介

ドコモ光をマンションで利用するには?気になる速度や料金・工事について紹介

ドコモ光マンション

「ドコモ光ってどんなマンションでも加入できるの?」
「ドコモ光の月額料金や通信速度はどう?」

ドコモ光は、ドコモスマホとセットで利用するとスマホ代が割引されるため、ドコモユーザーにおすすめです。

さらに、全国的にサービスを提供しているのも嬉しいポイントです。

また、ドコモ光では「戸建てプラン」と「マンションプラン」の2つがあり、居住環境やプロバイダによって料金や速度が異なります。

今回の記事ではドコモ光のマンションタイプについてを徹底解説します。工事の流れについても紹介しているので、光回線選びの参考にしてください。

ドコモ光×GMOとくとくBB
ドコモ光×GMOとくとくBB
  • 新規申し込みで5,500円~20,000円キャッシュバック(映像サービス申し込みの場合)
  • 新規工事費が無料
  • dポイント2,000ptプレゼント
この記事のもくじ

対応エリアは全国!ドコモ光はフレッツ光の回線を利用する光コラボ回線

ドコモ光 公式 出典:ドコモ光公式サイト

まずは、ドコモ光の概要について解説していきます。基本的なサービス内容は下記の通りです。

ドコモ光のマンションプランの概要

対応エリア 全国
料金(2年契約の場合) 4,400~4,620円
(契約プロバイダにより変動)
最大速度(下り) 1Gbps
解約違約金 8,800円

ドコモ光は、フレッツ光の回線設備を借り受けて独自にサービスを提供している「光コラボ」と呼ばれる光回線です。

フレッツ光の回線を利用しているため、最大通信速度は1Gbpsと快適にネットを利用できます。

月額料金は加入するプランによっても異なりますが、マンションプランは基本的に月額4,400円で利用できます。

フレッツ光の設備が導入されているマンションであれば利用可能

ドコモ光をマンションで利用するためには、マンション内にフレッツ光の設備が導入されていることが条件です。

ドコモ光に加入する前に、利用したいマンションが対応しているかどうかを調べておきましょう。

ドコモ光対応状況を調べる方法は下記の通りです。

Step.1
ドコモ光・提供エリアを確認」にアクセスする

Step.2
 「提供エリアを確認」をクリックする

Step.3
住所や電話番号などの必要情報を入力して送信する

Step.4
送信後担当者から折り返しの電話がかかる

また、「ドコモインフォメーションセンター(0120-800-000)」に問い合わせることで、提供エリア内かどうかを確認することができます。

フレッツ光未対応の場合は戸建て契約が可能

ドコモ光 料金 出典:ドコモ光公式サイト

建物に光回線が導入されていなかったり、マンションの共有スペースまでしか光回線が導入されていなかったりなど、自宅のマンションがフレッツ光に対応していない場合は戸建てプランに加入することができます。

戸建てプランになると「開通工事が必要になる」「月額料金が割高になる(戸建てプランは月5,720円)」などの違いがありますが、マンションに比べ利用者が限られることから安定した通信環境で利用することができます

また、戸建てプランとマンションプランには、光回線の設備上の違いもあります。

マンションプランは「MDF」と呼ばれる共有設備から各部屋にネット回線を分配する形で配線していくのですが、戸建てプランは直接部屋に光ファイバーを引き込んでいきます。

MDFが設定されていないマンション・アパートでは、例外的に戸建てプランになります。

ドコモ光×GMOとくとくBB
ドコモ光×GMOとくとくBB
  • 新規申し込みで5,500円~20,000円キャッシュバック(映像サービス申し込みの場合)
  • 新規工事費が無料
  • dポイント2,000ptプレゼント

ドコモ光の料金タイプは?特徴と合わせて解説

次に、ドコモ光の料金プランについて解説していきます。

主な料金プランは以下の5つです。

ドコモ光のマンションタイプの料金(2年間の定期契約の場合)

プラン 特徴 月額料金
タイプA 月額料金にプロバイダ料が含まれている(対象プロバイダ18社) 4,400円
タイプB 月額料金にプロバイダ料が含まれている(対象プロバイダ6社) 4,620円
タイプC 契約したケーブルテレビの設備を使用) 4,400円
単独タイプ 月額料金のほかにプロバイダ料が発生 4,400円
ミニ ネットの使用料に応じて料金が2段階で変化

それぞれの料金プランで月額料金やサービス内容が異なります。

ちなみに最も月額料金が安いマンションプランは、月4,400円で使える「タイプA」です。

では、それぞれの料金プランの特徴について詳しく見ていきましょう。

タイプA・Bはプロバイダ料金込みの月額料金

プラン 特徴 月額料金
タイプA
(2年間の定期契約の場合)
月額料金にプロバイダ料が含まれている(対象プロバイダ18社) 4,400円
タイプB
(2年間の定期契約の場合
月額料金にプロバイダ料が含まれている(対象プロバイダ6社) 4,620円

「タイプA」と「タイプB」の月額料金は、プロバイダ料金込みの値段です。

プロバイダとは
インターネットに繋げるようにするための窓口のこと。光回線でインターネットに繋ぐためには、回線事業者とプロバイダ、両方との契約が必要になります。

ドコモ光の「タイプA」「タイプB」は、回線料金とプロバイダ料金が一本化されているため、請求がまとめられて分かりやすいうえに、料金的にもお得なのが特徴です。

「タイプA」と「タイプB」の異なる点は、プロバイダに違いがあります。

タイプAのプロバイダ
  • ドコモnet
  • plala
  • GMOとくとくBB
  • @nifty
  • andline
  • SIS
  • BIGLOBE
  • ic-net
  • hi-ho
  • BB.excite
  • Tigers-net.com
  • エディオンネット
  • SYNAPSE
  • DTI
  • 楽天ブロードバンド
  • @ネスク
  • TiKiTiKi
  • COARA
タイプBのプロバイダ
  • OCN
  • @TCOM
  • TNC
  • ちゃんぷるネット
  • WAKWAK
  • AsahiNet

プロバイダにこだわりのない方は、月額料金が安い「タイプA」を選ぶのがおすすめです。

タイプBは月額料金が少し高くなっていますが、特定のプロバイダを利用したい人にはおすすめです。

タイプCはケーブルテレビ業者が提供するサービス

プラン 特徴 月額料金
タイプC
(2年間の定期契約の場合)
契約したケーブルテレビの設備を使用 4,400円

「タイプC」は、ケーブルテレビの設備を利用してドコモ光を提供するサービスです。

提携するケーブルテレビのサービスに加入していれば、工事不要で加入できるのが特徴です。

ただし、提携しているケーブルテレビは提供エリアが決まっているので、加入できる人は限定的です。

提携CATV
  • 株式会社シー・ティー・ワイ
  • 株式会社ケーブルネット鈴鹿
  • 近鉄ケーブルネットワーク株式会社
  • 株式会社エヌ・シィ・ティ
  • 株式会社ニューメディア
  • 株式会社テレビ小松
  • 多摩ケーブルネットワーク株式会社
  • KBN株式会社
  • 株式会社秋田ケーブルテレビ
  • 伊賀上野ケーブルテレビ株式会社
  • 上越ケーブルビジョン株式会社
  • 射水ケーブルネットワーク株式会社
  • 株式会社アドバンスコープ
  • 株式会社テレビ岸和田
  • 株式会社ケーブルテレビ富山
  • 株式会社ケーブルメディアワイワイ
  • 株式会社ベイ・コミィニケーションズ
  • 株式会社キャッチネットワーク
  • 株式会社TOKAIケーブルネットワーク
  • 株式会社KCN京都
  • 株式会社上田ケーブルビジョン
  • 鹿沼ケーブルテレビ株式会社
  • 株式会社エコーシティー・駒ヶ岳
  • 中部ケーブルテレビネットワーク株式会社
  • ひまわりネットワーク株式会社
  • シーシーエヌ株式会社
  • 株式会社長崎ケーブルメディア
  • 出雲ケーブルビジョン株式会社
  • 知多メディアスネットワーク株式会社
  • 株式会社Goolight

月額料金はタイプAと同額ですが、電話やテレビサービスを同時に利用すると固定費が高くなってしまうケースがあるので、固定日を安く抑えたい人は注意してください。

別途プロバイダーと契約する単独タイプ

プラン 特徴 月額料金
単独タイプ
(2年間の定期契約の場合)
月額料金のほかにプロバイダ料が発生 4,400円

単独タイプは、ドコモ光の回線のみを契約する料金プランで、プロバイダは個別に契約をします。

毎月の月額料金は、上記の金額にプロバイダの料金(500~2,000円程度)が上乗せされるので、料金は割高になります。

通信速度はマンションの配線方式によって異なる

光回線のマンションプランは配線方式によって通信速度が異なるので注意が必要です。

主な配線方式については以下の3つがあります。

配線方式 最大通信速度 接続方法
光配線方式 1Gbps 光ファイバー(光回線)で各部屋へ接続
LAN配線方式 100Mbps LAN配線(LANケーブル)で各部屋へ接続
VDSL方式 100Mbps 固定電話で利用する電話配線で各部屋へ接続

各部屋までの配線を「光ファイバー」「LANケーブル」「電話線」のいずれかを使用するかによって、最大通信速度が異なります

電話配線で各部屋に接続する「VDSL方式」だと、光配線方式と比較して最大通信速度が1/10程度になってしまうため、期待するほどの通信速度が出ない可能性もあるでしょう。

自宅マンションの配線方式を確認するには、室内に設置された光コンセントをチェックする必要があります。

  • 光回線方式:光コンセントの隅に「光」「光コンセントSC」と記載
  • LAN配線方式:光コンセントの「LAN」を記載された差し込み口がある
  • VDSL方式:壁にモジュラージャックが付いている

配線方式については、申込者が選べるものではなく、住んでいるマンションがどの方式で導入しているかによって変わります。

比較的新しい建物は、光回線方式を採用しています。

しかし、古い建物だと配線設備の入れ替えにもお金がかかるので「LAN配線方式」や「VDSL方式」のままであることも多いでしょう。

気になる人は、大家さんや管理会社に問い合わせて確認してみてください。

ドコモ光×GMOとくとくBB
ドコモ光×GMOとくとくBB
最大通信速度 月額料金
1Gbps 5,720円(戸建て)
キャッシュバック 工事費
最大20,000円 無料

おすすめポイント

  • 新規申し込みで5,500円~20,000円キャッシュバック(映像サービス申し込みの場合)
  • 新規工事費が無料
  • dポイント2,000ptプレゼント
公式サイトはこちら

公式サイトはこちら

プロバイダ全24社を徹底比較!キャンペーンや通信速度をチェック!

ドコモ光では24社のプロバイダから自由に選ぶことができます。

月額料金はタイプA・タイプBの内容で共通していますが、プロバイダ独自で実施しているキャンペーンや通信速度、各種オプションの充実度なども異なるので、比較をしながら自分に合うサービスを選びましょう。

プロバイダ キャッシュバック 下り平均速度 v6プラス Wi-Fiルーター無料レンタル セキュリティ無料サービス
GMOとくとくBB 最大20,000円 299.76Mbps
(12ヵ月)
@nifty 最大20,000円 251.09Mbps
(12ヵ月)
ぷらら 15,000円 266.11Mbps
(24ヵ月)
ドコモnet 301.93Mbps
(12ヵ月)
DTI 220.57Mbps
ビッグローブ 251.09Mbps
(12ヵ月)
ANDLINE 192.7Mbps
(12ヵ月)
hi-ho 128.27Mbps
(12ヵ月)
SIS
(永年)
IC-NET 183.71Mbps
(永年)
エディオンネット 275.66Mbps
Tigers-net.com
(永年)
SYNAPSE 229.67Mbps
(12ヵ月)
BB.excite 225.08Mbps
(36ヵ月)
楽天ブロードバンド 146.55Mbps
(12ヵ月)
TiKiTiKi 270.58Mbps
@ネスク 123.8Mbps
01光コアラ 297.48Mbps

※2021年12月
※平均速度は2021年11月4日時点(出典:「みんなのネット回線速度(みんそく)」

無料でWi-Fiルーター可能!編集部おすすめは「GMOとくとくBB」

「どのプロバイダを選べばいいかわからない」という人は、通信速度やキャッシュバックのバランスがよい「GMOとくとくBB」がおすすめです。

通信速度の実測値も高く、月額料金やキャッシュバックなど料金の面でもお得です。

IPv6に対応した高性能ルーターも無料でレンタルできて非常にお得ですし、開通工事費もかからないので初期負担も最小限に抑えられるでしょう。

GMOとくとくBBの特典
  • キャッシュバック最大20,000円
  • dポイント2,000ptプレゼント
  • 3種からルーターが選べる
  • 工事費無料

ただし、キャッシュバックの金額は「最大」です。必ず20,000円でというわけではなく、ドコモ光とセットで加入する内容によって、金額が異なりますので注意しましょう。

申込条件 キャッシュバック金額
ドコモ光+ひかりTV for docomo+DAZN for docomo 20,000円
ドコモ光+ひかりTV for docomo 18,000円
ドコモ光+DAZN for docomoまたはスカパー! 15,000円
ドコモ光+dTVまたはdアニメストア 10,000円
ドコモ光のみ 5500円

工事は派遣工事と無派遣工事の2種類!それぞれの工事費用は?

光回線の開通工事には「派遣工事」と「無派遣工事」の2種類があり、工事内容や工事費についても違いがあります。

工事の種類 内容 工事費
派遣工事 工事担当者が自宅を訪問し、光回線の工事を行う。工事の立ち合いが必要 16,500円
無派遣工事 工事担当者は訪問せず、通信設備が設置されているNTT局舎で作業を行う。工事の立ち合いの必要はない 2,200円

無派遣工事で済めばいいのですが、それには条件があります。

無派遣工事になる条件
  • フレッツ光から乗り換える(転用)
  • ほかの光コラボから乗り換える(事業者変更)
  • すでに光コンセントが設置済み

無派遣工事では自宅に工事担当者は派遣されず、NTT局舎でのみ作業が行われるため、待っているだけで工事が完了されます。

上記に該当していない場合は、原則として派遣工事となります。

派遣工事になれば、工事費も高くなりますし、工事にも立ち会いが必要。また、工事は原則平日。土日・祝日に工事を行うには別途3,300円の追加料金がかかります。

なお、「すでに光コンセントが設置済み」であっても派遣工事になってしまう場合もあります。

光コンセントがあっても派遣工事が必要になる場合
  • NTT側に光コンセントの情報がない
  • 光コンセントの内部が断線や故障している
  • 新築のためまだ光コンセントの利用者がいない

基本的な違いとしては工事担当者が自宅まで「派遣」されるかどうかのみです。

派遣される場合は自宅で光回線の開通工事を行うため原則として立ち合いが必要となります。

ただし、工事費がかかる場合であっても、GMOとくとくBBなら特典によって工事費が無料になるので、初期費用が心配な方は「GMOとくとくBB」を選んでみてください。

ドコモ光の申し込みから工事・開通までの流れ

ここでは、ドコモ光を申し込んでから工事を行い、開通するまでの流れを解説していきます。

プロバイダには「GMOとくとくBB」を選んだ場合を解説していきます。

主な流れは下記の通りです。

step.1 GMOとくとくBBの公式サイトからドコモ光に申し込む

GMOとくとくBBの公式サイトからドコモ光に申し込みを行います。

なお、ドコモ光には「ドコモ光 1ギガ」と戸建てのみ利用できる高速通信プラン「ドコモ光10ギガ」があります。居住環境や目的に合わせて選びましょう。

step.2 GMOとくとくBBから契約内容確認の電話がくる

申し込みフォームに記入した日時にGMOとくとくBBから電話がかかってきます。

電話連絡は合計で2回あります。

1回目は月額料金やキャンペーンの説明、2回目は契約内容の確認です。

内容に問題がなければ、契約となります。

step.3 工事日の調整と工事の実施

申し込みが完了したら、ドコモ光のサービスセンターに電話し、工事日程の調整を行いましょう。

新規申し込みの場合は基本的に契約者本人の立ち会いが必要となるので、確実に立ち会える日を調整しましょう。

当日の工事は1~2時間程度で終了しますが、余裕を持って1日あけておくのが安全です。

step.4 開通工事・ルーターなどの設置

工事が終了したら、自身で通信機器の設定を行うことでドコモ光が使用できるようになります。

Wi-Fiルーターはドコモ光と別で申し込みが必要なので、忘れずに行うようにしましょう。

また開通工事後すぐにWi-Fiルーターを使用したい人は、Wi-Fiルーターの申し込みフォームから工事日前日までに申し込みを行う必要があるので、早めに対応するのがおすすめです。

キャッシュバックなどの特典を受け取る場合は、GMOとくとくBBが指定する受け取り手続きの内容を事前に確認しておいてください。

なお、申し込みから工事が完了するまで1〜2ヶ月程度の期間がかかります。

すぐにネット回線が必要な場合や早くドコモ光に乗り換えたいという場合には、早めの予約をしておきましょう。

契約前に確認しておこう!解約違約金とは?

ドコモ光は、原則として2年間の契約期間があり、自動的に更新されていきます

更新のタイミングで解約しなかった場合発生するのが解約違約金で、マンションタイプの場合は8,800円となります。

なお、ドコモ光の場合、更新月は2年後の契約月を含む3ヶ月間(24~26ヶ月目)が契約更新月となります。

例えば、10月に契約した場合は、2年後の10~12月が契約更新月となるのです。

このタイミングで解約せず、自動的に更新をした場合は、さらに2年後(契約開始から48~50ヶ月目)が次の更新月となります。

まとめ

ドコモ光のマンションプランの月額料金や通信速度、開通工事や申し込み方法について解説しました。

  • ドコモ光マンションプランはフレッツ光の設備が導入されているマンションで利用可能
  • ドコモ光の料金プランは5種類で一般的に利用されるのは「タイプA」「タイプB」の2つ
  • マンションタイプの光回線は配線方式によって通信速度が異なる
  • ドコモ光のプロバイダは速度面と料金面に優れる「GMOとくとくBB」がおすすめ
  • 申し込みから工事完了まで1〜2ヶ月程度かかる

マンションにお住まいの方は、「建物にフレッツ光の設備が導入されているか」や「マンションの配線方式はどれか」など確認すべきポイントもあるので、申し込む前にチェックしておきましょう。

快適に利用できるネット回線を求めてドコモ光を検討しているという方は、今回の記事を参考にして申し込みをしてみてください。

ドコモ光×GMOとくとくBB
ドコモ光×GMOとくとくBB
  • 新規申し込みで5,500円~20,000円キャッシュバック(映像サービス申し込みの場合)
  • 新規工事費が無料
  • dポイント2,000ptプレゼント
公開日:2017-01-06